長年、維持していくというのは難しいのかな

SMAPが解散するというニュースを聞いて驚いた。

まさか、解散するなんて夢にも思っていなかったから、寂しさが出てきました。

私が物心ついたころから、アイドルとして活躍されていてドラマでもバラエティーでも第一線で活躍されているのを見てきたので、これから5人そろっているのを見られなくなることを思うと残念です。

やはり20年以上も、家族でもなく友達でもない関係でグループとして続けていくというのは難しいのですかね。

やはり複数の人が揃うと個性も好みだったり価値観も違う中、足並みをそろえていくのは簡単なことではないのかもしれないですね。

そう思うと、長年第一線で活躍されてこられて凄いなと思います。

これまでにも名曲や名ドラマを生み出してこられたSMAPには感謝です。

学校の合唱でもSMAPの曲を歌ったこともありますし、好きな曲もたくさんあります。

そう考えると、沢山の人の人生の一部としてSMAPは刻まれていて、それってすごく凄いことだなと思います。

これからは個人で活動することになりますが、より一人ひとりがご活躍されることを楽しみにしています。詳細はこちら!

せっかく行こうかなと思っていたお店が

ちょっと前に、広告で見たお店で行ってみたいなと思ったところがあったのでちょうど近くを通ったものですから、この機に乗じて

そのお店に行って食べてみようと思いました。

しかし、なんだか外観を見ていると、お店のランプがついていないような感じ。

今日は休日であるからやっていないようなケースはないような気がするのではありますが、営業時間はとっくに始まっているはずなので

車を止めてからみてみようという感じで行きました。

車を止めた後にお店に寄ってみたところ、どうもお店の中は暗い感じ。

扉を開けてみようにも鍵がかかっているようで、どうもやっていなかったというより、お店が閉店してたみたいです。

ほんのつい1っか月前くらいまではまだまだお店がやっていたわけでありますが、知らない間にお店が終わっていた。

ちょっと前に行くチャンスもあったわけですが、この閉店でありますのでええ?って感じになってしまいました。

広告にも載っているくらいだからまだ行く機会はあるだろうと思っていたらこの状況。

もうちょっと早めにっておきたかったなあとちょっと後悔しています。

KOEDOビールの本拠地・川越の魅力!

最近、クラフトビール(小規模の工房で作られたビール)が流行ってきていて、コンビニやスーパーなどでの扱いが増えたなぁ、と感じます。

大手の飲料会社のビールも、もちろんおいしいですが、ちょっと変わったテイストのクラフトビールを飲むのも味なもの。

そんなクラフトビールの中でもそれなりの知名度を持っている、「KOEDOビール」の本場、川越に行ってきました。

川越は、埼玉の都市で、小江戸と呼ばれる歴史ある街並みが特徴。歴史ある寺院、瓦屋根の続く街並み、昔ながらの標識などは、一見の価値アリの人気の観光スポットです。

風鈴も有名で、街の至る所でチリンチリンと涼しげな音を奏でてくれていました。

街並みもさることながら、焼きたてのお団子やおせんべい、サツマイモ味のソフトクリーム、昔ながらの駄菓子など、飲食を大いに楽しめる街でもあります。

私が特に行って良かったと感じたのは、様々なお土産が所ぜましと並んでいる「蔵里」の中の、鏡山酒造。女性でも飲みやすいフルーティな香りが特徴の日本酒、鏡山を造っている会社です。

ここではおちょこ一杯100円から、日本酒の試飲が出来ます。私は季節限定の純米吟醸の生酒を飲みましたが、すっきりとしつつ香りが良くて、すごく美味しかったです。

また、蔵里から少し歩いたところにある足湯カフェ、「椿や」では、足湯に入りながらKOEDOビールを味わうことができます。

夏なので汗だくになりつつ足湯に入りましたが、キンキンに冷えた銅のカップに入れて飲むKOEDOビールは最高においしく、歩き疲れた足の疲れが取れたような気がしました。

川越は、美味しいものや歴史ある街並み、そして何より美味しいお酒が好きな人はきっと楽しめる場所だと思います。

着物レンタルもできるようなので、週末にでかけて非日常感を味わってみてはいかがでしょうか。こちら!